ふ〜食った食った
今日は親戚のおじさんおばさん夫妻と温泉に行った。
その後家に帰って皆で焼肉を晩飯として
食った。
P・S 買いました
その後家に帰って皆で焼肉を晩飯として
食った。
P・S 買いました
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Wii
今日はWiiのインターネット接続に成功した。
おかしい、最近日記がまともだ
おかしい、最近日記がまともだ
「いいから食えー!」「ぎゃほー!」
今日はのだめ(アニメ)を見た。
ちなみにコレかいてるときに指を痛めた
ちなみにコレかいてるときに指を痛めた
問題:話したくないことは話さなくていい権利は?
正解:黙秘権
塊魂
ストレス解消にいいねこのゲーム、
腹立ってるときに10mぐらいの固まるを作ると快感で・・・・
以上、今日はゲームレビューでした
腹立ってるときに10mぐらいの固まるを作ると快感で・・・・
以上、今日はゲームレビューでした
Wii
今日はWiiで日記を書いてみた。
全く持って不便なので
これっきりになるだろう。
あと久々にテイルズオブファンタジアをプレイ,どのくらい進んだかは秘密
全く持って不便なので
これっきりになるだろう。
あと久々にテイルズオブファンタジアをプレイ,どのくらい進んだかは秘密
ラーメンズ
皆さんはラーメンズと言うお笑いユニットをご存知ですか?
小林賢太郎と片桐仁の二人で
構成されているお笑いユニットがラーメンズです。
皆さんのおすすめのお笑いユニットはなんですか?
小林賢太郎と片桐仁の二人で
構成されているお笑いユニットがラーメンズです。
皆さんのおすすめのお笑いユニットはなんですか?
ぐるめ グルメ GURUME
親においしい者食べたいと言ったら
豚カツを作ってくれました。
年末の大トロに比べたらまずまずだったけど、
まぁまぁ美味しかったです。
皆さんはおすすめの美味しいものってありますか?
豚カツを作ってくれました。
年末の大トロに比べたらまずまずだったけど、
まぁまぁ美味しかったです。
皆さんはおすすめの美味しいものってありますか?
留守番
今日は朝から
母と祖母が外出して
俺ら兄弟は留守番だった。
最近人気無い当ブログ、
誰か来いよ!
母と祖母が外出して
俺ら兄弟は留守番だった。
最近人気無い当ブログ、
誰か来いよ!
プリン
今日のことはあまり覚えてない、
しいて言うならプリンが美味かったくらいだ
しいて言うならプリンが美味かったくらいだ
今日
今日は話したくないことがあったので話さない
Wii再び、
今日はWiiを家族でやった、
Wiiスポーツにぷよぷよ、Sparking METEOR等
十室した時間を過ごせた
所で、誰かMETEORかポケモンでWi−Fi通信しませんか?
対戦相手募集中です、
コメントに友だちコードを入力してください!
Wiiスポーツにぷよぷよ、Sparking METEOR等
十室した時間を過ごせた
所で、誰かMETEORかポケモンでWi−Fi通信しませんか?
対戦相手募集中です、
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更なる高みを
DragonballZspaekingMETEORで
世界中の人と対戦してみた、
惨敗でしたよ、
上には上がいることを知った
今日だった
世界中の人と対戦してみた、
惨敗でしたよ、
上には上がいることを知った
今日だった
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ああ、ニコニコでうP禁指令が出てしまった・・・・・・・
もうすぐテスト
もうすぐテストなのである!
でも勉強して無いのである!
え?書いてる暇があったら勉強しろって?
でも勉強して無いのである!
え?書いてる暇があったら勉強しろって?
もうすぐテスト2
勉強全然してない・・・・
え?それは昨日も聞いた?
ハァ・・・・・
え?それは昨日も聞いた?
ハァ・・・・・
明日テスト
と、言うわけで今日の日記はここまで!
宣伝
明日から日記で小説を書いてみようと思う
明日がテストなので今日もここまで!
ばいに〜♪
明日がテストなので今日もここまで!
ばいに〜♪
第零章「プロローグ=始まり はじまり ハジマリ HAJIMARI」
※登場人物の画像は作者本人が書いたので下手です
本編のシーンとまったく重なってないので注意してください!
後無駄にでかいので注意してください!

龍「ふぅ・・・・・退屈だ・・・・」
僕の名は清・龍(セイ・ロン)。去年中国から日本に留学し、この奇天烈高校に入学した。
先に言っておく、僕は主人公じゃない
クラスの人にはすぐ馴染めたし、日本語に至ってはすでに日本に来る前に覚えてきたので
心配ない、
〜昼食時間〜
ただ僕にも悩みがあるそれは・・・・・

凶死「よー清、相変わらずさえない飯食ってんじゃねーか」
でた・・・・・、
このモミアゲのクソ長い男こそ僕の悩みの元凶、この2年K組の担任、亜句十苦 凶死(あくとく きょうし)だ、
認めたくないがこの小説の主人公である。
モミアゲとタバコ以外は普通に見えるが実はこの男は・・・
凶死「なんもかかってない飯ってのもどうかと思うぞ、そこでだ、俺のふりかけをかけてやろう。」
そういうと、奴は勝手に僕の弁当箱のご飯に怪しい粉をふりかけた。
龍「あっ!勝手に・・・・」
するとこのクラスで食い意地の張った生徒が
生徒A「よこせよ、味見してやる。」
と言って、僕の弁当箱を横取りし、ご飯を口に入れたその時
生徒A「うっ・・・・・・」
突然泡を吹いて倒れた!
龍「先生!何なんですかこの粉!」
そういうと奴は顔色一つ変えずこう答えた。
凶死「ん〜?青酸カリ」
コレで分かっただろう、そう、この男は生徒に悪質な(下手すれば死に至る)嫌がらせをして楽しむ
悪徳教師なのだ!(まぁ名前で分かってたと思うけど)
この物語は僕たち生徒と悪徳教師の壮大な?物語である。
零話あとがき
この小説のイラスト募集中!
このブログのリンクのお絵かき版で描いて下さい!採用された絵は交流BBSの扉絵になります!ジャンジャン描いて下さい!
本編のシーンとまったく重なってないので注意してください!
後無駄にでかいので注意してください!

龍「ふぅ・・・・・退屈だ・・・・」
僕の名は清・龍(セイ・ロン)。去年中国から日本に留学し、この奇天烈高校に入学した。
先に言っておく、僕は主人公じゃない
クラスの人にはすぐ馴染めたし、日本語に至ってはすでに日本に来る前に覚えてきたので
心配ない、
〜昼食時間〜
ただ僕にも悩みがあるそれは・・・・・

凶死「よー清、相変わらずさえない飯食ってんじゃねーか」
でた・・・・・、
このモミアゲのクソ長い男こそ僕の悩みの元凶、この2年K組の担任、亜句十苦 凶死(あくとく きょうし)だ、
認めたくないがこの小説の主人公である。
モミアゲとタバコ以外は普通に見えるが実はこの男は・・・
凶死「なんもかかってない飯ってのもどうかと思うぞ、そこでだ、俺のふりかけをかけてやろう。」
そういうと、奴は勝手に僕の弁当箱のご飯に怪しい粉をふりかけた。
龍「あっ!勝手に・・・・」
するとこのクラスで食い意地の張った生徒が
生徒A「よこせよ、味見してやる。」
と言って、僕の弁当箱を横取りし、ご飯を口に入れたその時
生徒A「うっ・・・・・・」
突然泡を吹いて倒れた!
龍「先生!何なんですかこの粉!」
そういうと奴は顔色一つ変えずこう答えた。
凶死「ん〜?青酸カリ」
コレで分かっただろう、そう、この男は生徒に悪質な(下手すれば死に至る)嫌がらせをして楽しむ
悪徳教師なのだ!(まぁ名前で分かってたと思うけど)
この物語は僕たち生徒と悪徳教師の壮大な?物語である。
零話あとがき
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第一章「巡り会い保健室」
※登場人物の画像は作者本人が書いたので下手です
本編のシーンとまったく重なってないので注意してください!
後無駄にでかいので注意してください!
龍「全く・・・・・どこ行った?あのモミアゲ野朗・・・・」
授業でよく分からないところがあったので奴に聞いてみようと思ったのだが、
見つからない、
龍「チっ!奴はどーでもいい時にいて肝心な時にいないんだから・・・・・・・」
仕方が無いので僕は職員室に行ってみることにした。
〜職員室〜
教師A「え?亜句十句先生?」
何か名字言ってるだけなのに悪口に聞こえるのは僕だけ?
龍「はい、知りませんか?」
教師A「保健室にいるよ」
龍「なんだってそんな所に・・・・・」
教師A「ああ、先生は家が無くてね・・・・保健室に家具を置いて生活しているんだ。」
龍「ハァ?あのクズモミアゲがぁぁぁぁぁ!」
すぐさま保健室に向かった
〜保健室〜
龍「ふぅ・・・・・」
凶死「すこ〜、すこ〜」
奴はベットで寝ていた。
龍「いた・・・・・・・先生!帰りますy・・・・うごぁぁぁぁ!」
この光景を見て、僕はかなり意表を突かれた。

この少女が先生と一緒のベットで、しかも全裸で寝ていたのだ!
彼女の名は射因 蝶(いいん ちょう)名前の通り僕のクラスの委員長だ。
彼女は以前からコイツに好意を寄せていたが、まさか・・・・・・・
凶死「すこ〜、・・・・・・ん、んぁ〜?何〜?清、お前覗きが趣味だったの?」
龍「自分の生徒犯してるアンタに言われたくないんだけど?」
凶死「ああ、コレはな・・・・・・」
〜1時間前、保健室〜
蝶「あの〜・・・・先生?」
凶死「ん?・・・・・ああ、委員長か、何?」
蝶「あの・・・・その・・・・、保険の性交渉について教えて欲しいんですか・・・・・」
凶死「・・・・・・・・・・・・ああ、いいぜ、(ベットに委員長を押し倒す)」
蝶「せっ・・・先生!あの・・・・そういう意味では・・・・」
凶死「なんだよ、教えて欲しいんだろ?教えてやるさ、手取り足とりな・・・・・」
蝶「・・・・・はい。不束者ですがよろしくお願いします。(頬を赤らめて)」
〜現在〜
凶死「そして、現在に至るわけだ」
龍「やっぱテメーヤッたんじゃねーかァァァァァァァァァァ!」
凶死「しっかし委員長が俺にお熱だったとはね〜」
龍「起きてたんですか・・・・・・つーか踏みにじってません?気持ち、」
凶死「いいんだよ・・・・俺も好きだったし・・・・こういう機会待ってたんだよな〜俺、」
龍「何かカッコイイっぽく言ってるけどよく考えたらただの強姦じゃねーかァァ!」
すると、僕の怒鳴り声うるさかったのか、委員長が目を覚ました。
蝶「う、うう、ん・・・・・って清君!あっあの、コレは・・・・」
龍「話は先生からきいてるよ・・・・・・先生、責任とってもらいますからね!」
凶死「もちろんだ、」
お、以外にも素直だな・・・・・・
龍「じゃあ卸す代金を」
凶死「委員長、結婚してくれ!」
龍「ナニィィィィィ!」
蝶「はい!不束者ですがよろしくお願いします!」
龍「即答かよ!っていうかアンタはそれでいいのか!」
こうして(どうして?)二人はめでたく(?)ゴールイン。
五ヵ月後、委員長は入院した。理由は・・・・言うまでも無いだろう。
一章あとがき
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本編のシーンとまったく重なってないので注意してください!
後無駄にでかいので注意してください!
龍「全く・・・・・どこ行った?あのモミアゲ野朗・・・・」
授業でよく分からないところがあったので奴に聞いてみようと思ったのだが、
見つからない、
龍「チっ!奴はどーでもいい時にいて肝心な時にいないんだから・・・・・・・」
仕方が無いので僕は職員室に行ってみることにした。
〜職員室〜
教師A「え?亜句十句先生?」
何か名字言ってるだけなのに悪口に聞こえるのは僕だけ?
龍「はい、知りませんか?」
教師A「保健室にいるよ」
龍「なんだってそんな所に・・・・・」
教師A「ああ、先生は家が無くてね・・・・保健室に家具を置いて生活しているんだ。」
龍「ハァ?あのクズモミアゲがぁぁぁぁぁ!」
すぐさま保健室に向かった
〜保健室〜
龍「ふぅ・・・・・」
凶死「すこ〜、すこ〜」
奴はベットで寝ていた。
龍「いた・・・・・・・先生!帰りますy・・・・うごぁぁぁぁ!」
この光景を見て、僕はかなり意表を突かれた。

この少女が先生と一緒のベットで、しかも全裸で寝ていたのだ!
彼女の名は射因 蝶(いいん ちょう)名前の通り僕のクラスの委員長だ。
彼女は以前からコイツに好意を寄せていたが、まさか・・・・・・・
凶死「すこ〜、・・・・・・ん、んぁ〜?何〜?清、お前覗きが趣味だったの?」
龍「自分の生徒犯してるアンタに言われたくないんだけど?」
凶死「ああ、コレはな・・・・・・」
〜1時間前、保健室〜
蝶「あの〜・・・・先生?」
凶死「ん?・・・・・ああ、委員長か、何?」
蝶「あの・・・・その・・・・、保険の性交渉について教えて欲しいんですか・・・・・」
凶死「・・・・・・・・・・・・ああ、いいぜ、(ベットに委員長を押し倒す)」
蝶「せっ・・・先生!あの・・・・そういう意味では・・・・」
凶死「なんだよ、教えて欲しいんだろ?教えてやるさ、手取り足とりな・・・・・」
蝶「・・・・・はい。不束者ですがよろしくお願いします。(頬を赤らめて)」
〜現在〜
凶死「そして、現在に至るわけだ」
龍「やっぱテメーヤッたんじゃねーかァァァァァァァァァァ!」
凶死「しっかし委員長が俺にお熱だったとはね〜」
龍「起きてたんですか・・・・・・つーか踏みにじってません?気持ち、」
凶死「いいんだよ・・・・俺も好きだったし・・・・こういう機会待ってたんだよな〜俺、」
龍「何かカッコイイっぽく言ってるけどよく考えたらただの強姦じゃねーかァァ!」
すると、僕の怒鳴り声うるさかったのか、委員長が目を覚ました。
蝶「う、うう、ん・・・・・って清君!あっあの、コレは・・・・」
龍「話は先生からきいてるよ・・・・・・先生、責任とってもらいますからね!」
凶死「もちろんだ、」
お、以外にも素直だな・・・・・・
龍「じゃあ卸す代金を」
凶死「委員長、結婚してくれ!」
龍「ナニィィィィィ!」
蝶「はい!不束者ですがよろしくお願いします!」
龍「即答かよ!っていうかアンタはそれでいいのか!」
こうして(どうして?)二人はめでたく(?)ゴールイン。
五ヵ月後、委員長は入院した。理由は・・・・言うまでも無いだろう。
一章あとがき
この小説のイラスト募集中!
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第二章「Syad Llohcs(この単語の意味は無いので調べても無駄です)」
龍「今日は番外編ですよ」
龍「先生、そういえばこの小説のタイトルって決まってます?」
凶死「ん?そういえば決まって無いな・・・・・・・」
龍「じゃあ募集しますか?」
凶死「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
龍「ん?どうしました?先生」
凶死「・・・・・・・お前さー、宣伝するんならもっとさりげなくやってくんない?これじゃ狙って出した度100%ジャネーカ、果汁じゃないんだからさ〜」
龍「だったら先生やってくださいよ」
凶死「二章あとがき
この小説のイラスト募集中!
このブログのリンクのお絵かき版で描いて下さい!採用された絵は交流BBSの扉絵になります!ジャンジャン描いて下さい!
あ、後タイトルも募集中です!コメントに書けよ!」
龍「宣伝100%ジャネーカァァァァァァァァ!」
龍「先生、そういえばこの小説のタイトルって決まってます?」
凶死「ん?そういえば決まって無いな・・・・・・・」
龍「じゃあ募集しますか?」
凶死「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
龍「ん?どうしました?先生」
凶死「・・・・・・・お前さー、宣伝するんならもっとさりげなくやってくんない?これじゃ狙って出した度100%ジャネーカ、果汁じゃないんだからさ〜」
龍「だったら先生やってくださいよ」
凶死「二章あとがき
この小説のイラスト募集中!
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あ、後タイトルも募集中です!コメントに書けよ!」
龍「宣伝100%ジャネーカァァァァァァァァ!」
アンケート
このまま小説を続けるべきか
打ち切るべきか
お願いします
打ち切るべきか
お願いします
一週間おき
小説だが、一週間おきにしてみることにした。
まぁ、誰も見て無いが
まぁ、誰も見て無いが
今日は弟が書いた
はじめてここに書き込みます(小六だけど)
今日は、スキーに行ってきました
何度もころびました
今日は、スキーに行ってきました
何度もころびました
第三章「シスタークイーン」
龍「うわっ暗っ!だから委員会って嫌いなんだよ・・・・・・・・・」
それは、ある委員会で遅くなった日のことだった。
余談だが、僕は保険委員長だ。
かえろうとしたその時、この子は現れた

少女「あの・・・・先輩、今帰りですか?」
ひと目でDragonball(ややGT寄りの)Fanだと分かった、
龍「ここは名古屋でも秋葉原でも池袋でも無いんだけど?」
少女「やだな〜、コレは部活の制服ですよ〜」
僕は耳を疑った。こんな部活がうちの学校にあっただろうか?
僕は恐る恐る聞いてみた。
龍「・・・・・へ〜、何部?」
すると少女は
少女「GT愛好倶楽部です♪」
んなっ!僕は再び耳を疑った。
龍「そんな一部の人しか入らない部活がこの学校にあるの?」
少女「所でさっき言ったことですか、何で名古屋?」
龍「え?知らないの?名古屋は鳥山先生の故郷だよ、」
少女「そうだったんですか・・・・(この人もなかなかのドラオタね)」
龍「・・・・・・で、君誰?」
少女「あっ!申し送れました。私、亜句十苦 天胃(あくとく てんい)と申します」
龍「へ?亜句十苦って・・・・・・うえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」
僕は今日、コレで三回耳を疑った。
天胃「どうしました、清先輩?」
龍「いや・・・・・・全然お兄さんに似てないな〜って思って・・・・・・
あの・・・・じゃあ僕帰るから・・・・、」
天胃「あっ待ってください!今日ここで待っていたのは理由があるんです!」
龍「何?もう19時だよ?」
僕がそう言うと、彼女は頬を赤らめて
天胃「あっ・・・・・・・あの・・・・・・・
私・・・・・・・初めて見たときからずっと清先輩のことが好きでした!
こっ・・・・・こっ・・・・・婚約を前提にお付き合いしてください!!」
龍「何ィィィィィィィィィィィィィィィ!!!!!!!!!!!!!!??????????」
この日から僕は、先生からは逃れられないことを知った。
三章あとがき
二章と同じ
それは、ある委員会で遅くなった日のことだった。
余談だが、僕は保険委員長だ。
かえろうとしたその時、この子は現れた

少女「あの・・・・先輩、今帰りですか?」
ひと目でDragonball(ややGT寄りの)Fanだと分かった、
龍「ここは名古屋でも秋葉原でも池袋でも無いんだけど?」
少女「やだな〜、コレは部活の制服ですよ〜」
僕は耳を疑った。こんな部活がうちの学校にあっただろうか?
僕は恐る恐る聞いてみた。
龍「・・・・・へ〜、何部?」
すると少女は
少女「GT愛好倶楽部です♪」
んなっ!僕は再び耳を疑った。
龍「そんな一部の人しか入らない部活がこの学校にあるの?」
少女「所でさっき言ったことですか、何で名古屋?」
龍「え?知らないの?名古屋は鳥山先生の故郷だよ、」
少女「そうだったんですか・・・・(この人もなかなかのドラオタね)」
龍「・・・・・・で、君誰?」
少女「あっ!申し送れました。私、亜句十苦 天胃(あくとく てんい)と申します」
龍「へ?亜句十苦って・・・・・・うえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」
僕は今日、コレで三回耳を疑った。
天胃「どうしました、清先輩?」
龍「いや・・・・・・全然お兄さんに似てないな〜って思って・・・・・・
あの・・・・じゃあ僕帰るから・・・・、」
天胃「あっ待ってください!今日ここで待っていたのは理由があるんです!」
龍「何?もう19時だよ?」
僕がそう言うと、彼女は頬を赤らめて
天胃「あっ・・・・・・・あの・・・・・・・
私・・・・・・・初めて見たときからずっと清先輩のことが好きでした!
こっ・・・・・こっ・・・・・婚約を前提にお付き合いしてください!!」
龍「何ィィィィィィィィィィィィィィィ!!!!!!!!!!!!!!??????????」
この日から僕は、先生からは逃れられないことを知った。
三章あとがき
二章と同じ
約束された勝利の剣
その名は・・・・・
聖剣エクスカリヴァーだ―――――!
何か叫びたくなった
聖剣エクスカリヴァーだ―――――!
何か叫びたくなった
無かったよオイ
![]() | 大乱闘スマッシュブラザーズX (2008/01/31) Nintendo Wii 商品詳細を見る |
どー思う?

















